家を売った体験談

私が家を売った体験談でわかった家を売る際の大事なポイント

私が家を売った体験談でわかった家を売る際の大事なポイント!

そもそも私が家を売ったキッカケは、はっきり言えば今の家に満足していなかったためです、
言い換えれば今よりもより満足できる家に住みたいと思った為です。

 

元々の家のローンはまだ1350万程残っていたので、売却価格は勿論それ以上を目指しました。

 

そしてその条件をクリアする為に私が行なった事は、「家の相場を知る」「相見積もりを取る」「買い手の条件を受け入れる」の3点でした。

 

 

それでまずは、家の周辺をチェックし、私の売る家に似たスペックの家を見つけ、売出し価格の調査を行いました。
次にその調査結果を元に近隣の不動産会社に連絡を取り、実際に査定をしてもらい見積もりを取りました。

 

4社の不動産会社に連絡を入れましたが、実際に査定に来てくれたのは3社です。

 

その3社のうち1番高かった金額が1600万円で、1番安い金額が1240万円で、差額はなんと360万円もあり、相見積もりの大切さを、実感しました。
後は1600万円から売り出し、買い手との交渉で高くするか、安くするかを決めます。

 

値段はそのままで、エアコンを置いて行くとか、カーテンを置いて行くなども交渉で決まります。
これから家を売る方は、是非相見積もりを取って下さい。



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